『歌は気にするな』






オーズ 最終回まで!


語る言葉がなかった。
『満足』その一言か。

怒涛の展開過ぎて泣くに泣けないくせにがっつり心を奪っていきやがる。
終わってからやっと泣けるっておかしいw
オーズってのは、本当にいい作品だったぜ!!

ありがとう。ただただ本当にありがとう。





とりあえず…
アンクは良かった。本当にいいキャラクターだった。最終回付近のアンクはもうどう語ったらいいかわからないレベルで良かった。ただただ良かった。記憶に刻まれるキャラクターだった。
彼の心の成長がひしひしと伝わってて、何時の間にかグリードだって忘れかけてた中盤から、グリードだからって思い知らされる後半の流れは観てて辛いぐらいだったけど、最後は満足を味わえてよかった。
本当に良かった。

映司くんが最初っから人間くさくないなーって思ってたけど、最終話に近づくにつれて、むしろ最終回付近でやっと映司くんの本質を理解できた気がした。
そしてやっと、彼は本当の意味で欲望を満たせたんだろうなと思う。
アンクも映司も、本当にありがとう。
ああ、リアルタイムで一年間二人と一緒に過ごしたかった!!

そして後藤さん。
本当にこんなに成長するなんて思ってもみなかった。
絶対ネタキャラだと思ってたら、何時の間にか映司を支える腕の一本に、無くてはならない一本になってた。
役者としても成長したと思う。
なんとなく親近感を持って応援していた。おかげでオーズの世界を私の視点で見れたような気がしている。
ありがとう、後藤さん。いや、5103!


そんでウヴァさんは安定のウヴァさんだったwオチすぎwww




冬映画でまたアンクが見れるのを楽しみにしまくっとくから!

よっしゃもう一周!!


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