アンク「おまえも食うか?」ニヤリ→アイス出す
浅 倉「お前…タダじゃ済まないかもなぁ?」ニヤリ→受け取る


浅倉さんとアンクのセリフが入れ替わっても違和感がない件。
まあ似た者同士ってことで(結末はま逆でも)
浅倉は浅倉で、悪は悪らしく生きて死んだと思うんだよね。変な改心をせずに死んだあの生き様は潔い。
あの突撃死亡はグッときたぜ…弁護士がらみもあって思い出深いな…




オーズ41話まで見た!!

40話にしてアンクがデレる!うおおおお可愛いぞアンクううううう!!感慨深いな!!
嫌そうな顔をしつつ、ちゃんと誕生日パーティーに参加してくれるアンクはツンデレ可愛い。帽子を直すのがよかった。
比奈ちゃんを名前呼びになってたのも良かったよね。
「アイツ」とかじゃなくて個人として認識してるってのは大進歩だったよね。それまでに呼んでたかもしれんがw
あの夢も自己存在が消滅する不安を感じられて良かった。
あの時の複雑な心境を思うとたまらないね!
本当、アンクは作中一番クラスで人間らしい。グリードなのに…
800年前の王との話も深そうだったな。
アンクは、彼が望む「完璧な命」を持っているはずの人間を見ながら何を考えてオーズのサポートをしてたんだろうね。
考えていけばあと一本2クールぐらいで作れますよ東映さん!!観てぇ!


しかし41話までの内容が盛りだくさん過ぎてどこから手をつけるべきなんだw
ただ、伊達さんの死ぬ死ぬ詐欺の後のオーズは初期のかほりが感じられた。
伊達さん…お元気で…!あの終わりは良かったよね。明るかったし。
510バースめっちゃいいやないですか。
流石マニュアルの鬼・5103w
5103はサポートもいいけどやっぱライダーになれて良かったと思う。衣装まで変わってワイルドにwしかも言動もカッコよくなったwww
里中君とのコンビもなかなかいいけど、5103まともなサポート受けれなくてかわいそうですw
がんばれ、5103!

40話の「アンクデレたああああ!でも取り込まれたああああ!→41話「お兄ちゃんの違和感マジ半端ねえ」で、オーズとバースってサポートがないと活躍できないライダーだったんだなーということを再認識しました。
メダルを投げるアンクがただの一話なのに恋しい…
あの的確な判断と投てきが本当に恋しいわ…
お兄ちゃんじゃ無理だ…
っていうか考えなおせば映司くんより年上。<信吾本体
アンクはなんか映司と同い年っぽかったからスゲー違和感だぜ。
しかし、二人一役…素晴らしい。別人www
やっぱアンクの時のほうが好きだわあ。信吾のほうが役者本人には近そうだけどさ!

お兄ちゃんは大食い設定といい、比奈ちゃん抱きつきで無傷(多分アンクだとさば折り状態←精神面のせい?)といい、ヘヴィな身体だぜ…
流石比奈ちゃんのお兄さん!グリードの寄生に耐えうるスッバラシイ器だ!
アンクの思考の揺れも感じ取れていたんだろうか…
あのアンクの素直じゃないツンケンっぷりを感じ取れてたとしたらちょっとうらやましい。


しかし見れば見るほど一年間追いかけたかった作品である。
一話ずつ毎週感想を書きたかったよう!!


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