9人が11人に!→11人が8人に!!
まさかチャンプとスティンガーが相棒になるとは思いませんでした。
そして小太郎が早々に離脱…
賑やかだったのに、ちょっと寂しくなっちゃうなぁ。

それにしても、さそり座系の解毒方法の紛らわしさと言ったら…w

<続く>


・ブラック企業
あふれ出るブラック企業臭www気の毒極まりねぇwww
支配される地域によってはそこそこ自由に暮らせるところもあれば、強制的に働かされるところもあるわけで、ダイカーンによって当たり外れが大きそう。
どうせ支配されるなら楽なところがいい…誕生日奪われるとかw
しかし、「もっと恐怖が必要だ」的な台詞でゾンビ化させたスコルピオですが、ゾンビ化したら、完全支配はできても恐怖もへったくれもないんじゃない?と思ってしまったw

・キーターコーレー
ラクーンシティ定期。
体液感染するゾンビこえええええ!!!
個人的にゾンビ物は基本観る機会がないのでちょっと新鮮でした。
スコルピオの毒ヤバすぎん…?
まぁゾンビ化という目に見えて操られてる感があるだけ、洗脳よりはマシかもしれんが。

・解毒(まぎらわしい)
兄が毒で刺し弟が解毒するって、なんかカマイタチのようだ。
スティンガーも毒で相手を侵すこともできるし、さそり座は基本解毒も自由自在なんだな。このパターンは意外と珍しい気がする。
大抵毒で侵すことはできても、解毒剤を自由に出せるというのは無いと思うが。
アントン博士の事件、あれが解毒だったとは…紛らわしいにもほどがあるw
誤解されても仕方ない状況だったうえに、スティンガーに言うに言えない事情があったから拗れてたんだもんな。誤解が解けて何より。
この二人の事情にある程度予想がついてても口を挟まなかった司令は、なんだかんだで部下を信頼するいい司令じゃなイカ?
それにしても、一人で兄を探すスティンガーが某ガンダムのドモンに見えるw
あと、スティンガーを暗闇の路地でいなすショウ司令の絵面、どっかで見たことあるような気がするんだよなぁ(マスクマンか?)

・兄弟対決
「兄を倒す」と決意しつつも、兄への思慕が断ち切れずに揺れるスティンガー。
兄からもらったペンダントが揺れるたびに、スティンガーの心も揺れ動いていたのかもしれない…
兄への想いを小太郎に重ね、兄との決別をチャンプとの対立に重ね、スティンガーは一人で苦しんでたんじゃないかな。
言われてみればラッキーたちとかかわりなくリベリオンに入隊してるわけで、スティンガーの心の内を受け止める相手っていなかったんだよね。
そういう意味でチャンプと行動を共にするっていうのは、揺れる心を受け止める相手が出来たっていう意味で大きいと思う。
チャンプ自身も自らスティンガーを支える役に回ることで、博士が願った戦うだけではないロボットになれるんだよな。
この二人が相棒になるとは想像できなかったけど、こう考えると互いに目的は同じで関係性を補完してるんだなぁとちょっと納得。

・相棒って呼ぶな!
ホージーかな?(すっとぼけ)
絶対これオマージュだろうなw
スティンガーは流石に何度も否定しなかったけど、まったくチャンプのノリに反応しないあたりはホージーより厳しいかもしれんw

・さよなら小太郎
小太郎ー!ついこないだ入ったばっかりなのに!!
でもまぁ子供が何の訓練もなく戦うというのもアレだし、いったん離脱もやむなしか…学校も始まるし。
何より驚いたのは、リベリオンの本部って壊滅してるわけじゃないんかい!ってこと。
今までうっかり壊滅してる(ビッグベア指令が死んだとき)と思ってましたが、一応ショウ司令をはじめ有志によって再建されてるんですね。

・ダークネスムーンブr…
某キバさんの不遇必殺っぽい技w
キックで死ぬのにさらに毒属性ってやり過ぎと違いますかお兄さん…
個人的に、スコルピオはジャークマターを内側から破壊するために、あえて悪の汚名を被りカローにのし上がってると思うんですけどどうなんでしょうね?
でもそんなんだったらスティンガーとの別れとかで号泣しそうで不安なので、素直に悪くてもいい気もしたり。
そもそもいつまで生き延びるかわかりませんが、どっちみちドラマチックなラストが待っていそうなので期待ですね。

・今週のアクション
むっちゃよかった!!!なんだろ意識の差かな。
たまたま「仮面俳優列伝」を読み終えた後だったのもあり、特にアクションに力を入れてみていたせいもあるのかもしれませんが、カメラワークといい動きといい、ここ最近のアクションはカッコいいと惚れ惚れした後感心してしまう。
今までより一層画面映えするアクションに注力しているということでしょうかね。


次週下山かー!!!
ガルさん御乱心!!おとめ座の扱いが酷過ぎる問題勃発www
あれ、中井さんゴーオンの全プレDVDでもオカマ(そしてキレると広島弁)だったんじゃ…<ココロオトメデス
数奇な巡り合わせだわ…

ともかく、久々のタイアップ回?な気がしないでもないので、ロケ地にも注目したいと思います。
ここからサブライターも入ってくるようですが、持ち味のスピーディーさは残してキャラの深掘りを楽しみたいところですね。





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