つかさパイセンのJK~よき~。
24歳でもまだまだイケるな!

次回は、今ならば空と大地繋ぎあえる感じの共闘ですかね?楽しみ!

<続く>

・2体の行方は
やっぱ大っぴらに活動するか、コグレさんが情報でも持ってこない限りはギャングラーは見つけにくいんだなぁ。
まぁそれを唯一解消するのは自分たちがギャングラーから狙われることなんだけど、今回のような人間界でそれなりに成功してる奴らだと狙ってきさえしないもんね。
警察は怪しい事件があってから動く事しかできないし、快盗は機先を制すことができても情報はコグレ頼みだし、ひっそりやられたらキツイわな。

・ラッキー☆ミラクル☆ネックレス
怪しいネックレスキター!!でもちょっとどころかマジでほしい…緑化するギリギリまで使いたい。
ギーウィさんは人間の欲望をよく理解されていらっしゃる。
後半で「ラッキーパワーを使い果たしたら緑化する」と言われていたが、ラッキーパワーがネックレスに宿っているのか、当人の運の残高なのかが気にかかるんだよな。
当人の運ならとんでもない代物だけども、ネックレスならワンチャン感じるな。

・ク↑ラ→ブ↓でパ→リ→ピ↑
パリピってるゥ~!!DJがポーダマンだったのは笑ったwすげーなアイツw
先週ゴーシュが「人間界でブイブイ言わせてる(意訳)」とライモン軍団を評価していたけど、これを見ると確かにブイブイ言わせてますね。
そしてきちんと通貨価値をギャングラーが認識しているという事実…!
ザミーゴに200万ぐらい払ってましたからね。ネックレスも2万円ぐらいみたいですし。事務方いわく、ギーウィは不動産にも絡んでたようなので、相当長い期間稼いでいたのでは?
個人的には物理的破壊でものを言わせるよりも、ひっそりと資金集めをしていつの間にか力を持ってる方が怖い気がします。
明言はされていませんが、ライモン軍団はライモンが将軍、ギーウィが金庫番(丞相)、ウシバロックが料理人(兵站)という役割分担だったのかな?

・お姉さんは心配性
あの場に知り合いの未成年がいたらそりゃ心配にもなる。
頼れる近所のお姉さんと弟気質のやんちゃな青年のおねショタ感がたまんねぇぜ…ゴクリ
つかさと魁利っていう組み合わせが新鮮でしたが、意外な共通点があって驚きました。
つかさが配備当時、福利厚生について話してたのも、祖父母のことがあるからなんだろうね。平和に祖父母と暮らすことが願いだから、そのために平和を守るというのも実に素朴で強い願いだと思う。
祖父母との約束である「絶対に生きて帰る」が、圭一郎の暴走を心配していた理由の一つでもあるんだとわかって納得しました。
つかさが人生の先輩として、また似た境遇の先輩として助言するシーンは、魁利にはキツかっただろうなぁと。
つかさは厳しい祖父を疎ましく思いつつも和解するきっかけがあったけど、魁利は今それができないんだもんな。
つかさの「今」は、魁利にとってつかみ損ねた「未来」なんだなーと思うと、魁利が声を荒げて「わかってる」と言った気持ちもわかる。
つかさが真っ当に親切心から助言してるのもクるものがあるわ。
でも、つかさ魁利は境遇は似てても、今を生きてる心持ちは全然違うんだよな。
「絶対に生きて帰る」のと「倒れても必ず願いを叶える」では相いれない。
似ていても分かり合えない二人か…切ないなぁ。

・化けの皮売ります
ザミーゴの主な収入源は化けの皮販売なのか。結構いい値で売ってる。
これで氷を購入するお金の出所が判明したなw
作り方は想像したくないけど、多分大量失踪の時が「仕入れ」かな。素体が残ってるか不安だ…
ライモンと相性が悪いというのは、属性が炎と氷だからだろうか?
しかし、全然話に出てこないウシバロックちゃんの可哀想さときたら…
愛は一方通行だったのね(ホロリ

・今回は放り投げません
明がユウドウブレイカーをぶん投げるのは、カットごとの小物所持指定のミスをフォローするため、って荒川監督がTwitterで言ってて、なるほどー!って驚きました。
持ってる→持ってないのカットの間にぶん投げるカットを入れると、あら不思議!キャラ付けもできるという奇跡w機転だ!
今回は流石に丁重に扱われてましたね。
にしても、ギーウィもただでさえ強いのに攻撃全回避とか、かなり当たりのコレクション持ってるなぁ。ウシバロックも電子レンジ機能で攻撃って強いコレクションだし、ライモンのコレクションの強さが気になるところ。
今回、相手が回避するせいか、めちゃくちゃ銃を撃ちまくっててかっこいいアクションだった。ラッキー跳弾もいいよねw

・#よっしゃラッキー!
VS戦隊で地味なVSが!!!!!!!<キュウレンコラボ
おそらくは来年もないであろう冬のVS映画の弔いのようなセリフだった。ありがとう。
ギーウィのコレクションがまさかユウドウブレイカーだとは…そんなの全く想像してなかった。
先週、みんなキュウレンのコレクションだと思ってたと思うよ!しかもラッキーパワーのネックレスってもう狙ってたとしかw
しかし、能力だけ見れば納得と言えば納得でしたね。
あとひとつわかったのは、ユウドウブレイカーをもってしてもラッキーパワーには勝てない、ということでしょうか。
しかし実際キュウレンのコレクションが出てきて、運を操れるとしたら…それは恐ろしい展開になるのでは…?それか伝説おじのフェニックス的復活能力とか。

・覚悟の違い
つかさが危険を伴うペンダントをためらいなく利用した魁利に対して、「ブレーキが利かないんじゃない…壊れてるんだ」と評したのが印象的でしたね。
でも実はノエルが評したように、魁利は「仲間を信じているからこそ無茶ができる」という心境だったのではと思います。
彼が自らを犠牲にしても敵を倒すために力を使ったのは、願いを叶えるための覚悟の強さもあると思いますが、自分が倒れてもなお戦う仲間がいるから無茶をした、というのが正しいのではないか、と。
以前、圭一郎が無理をして倒れた状況(トゲーノの時)と、今回の状況ってそっくりですよね。
ただ、つかさは圭一郎をよく知っているから、圭一郎の無茶を仲間として受け止められたけど、快盗については知らないから「壊れてる」と評するしかなかったというか。
圭一郎が倒れた際は、魁利は圭一郎についてつかさと同じように感じたと思うんですよね。
自分がためらった作戦をためないなく行った快盗への引け目、その捨て身の覚悟の強さへの恐れが、つかさの口を突いて出たのではないかと思いました。
あのセリフは、理解できないものに対しての恐怖そのものですよね。
多分それはお互い抱いている、相手の覚悟の強さに対しての畏怖ではないでしょうか。
同じものを見ているはずなのに、立場によって受け取り方が違うということなのでは?
そう考えるとノエルは冷静に第三者的視点から見られる分、正しい評価をしたのではないかと思います。

・緑化を希望
ギーウィの望みが「人口増も解消され、支配した後の世界が緑化されればハッピー」だったの、ちょっと面白かったし可哀想だったw
やっぱりキウィ(鳥)がベースなだけあって、緑豊かな世界を夢見ていたのだろうか…
巨大戦は思いのほかあっさりやられて残念。まぁ回避能力なくなっちゃったし…
あとXの必殺技(人間大の時)、なんか既視感あるんだけどシュリケンジャーっぽくね?形か?音も和風じゃなかった?気のせい?

・でっかくなっちゃった!
えーライモンデカくなってるし!どうやって?
あれがコレクションの力なんですかね?幻覚とか?
みんな混乱してましたが、視聴者も混乱ですよね。仮に自由な巨大化ができるとしたら何のコレクションかもわからないし(もしかしたらコレクションの能力じゃないかもしれない)
香村さんはコレクションの能力をちゃんと作品に沿ったものにするのですが、これは思いつかんなぁ。仮面ライダーJのコレクションなら納得だが。
しかし、これまで余裕ぶってたノエルもめっちゃ焦ってるし、これはヤバい!というのが伝わってくる2週またぎ。
ステイタス・ゴールドの脅威を、果たして彼らはいかにして克服するのか…楽しみですね!


そういえば自然にノエルが馴染んでるのホント驚く~。
登場時、あんなに異質感あったのが嘘のようだw今回むしろ目立ってなかったし。
来週は凄いことになりそうな予感!呉越同舟ガッタイムかな?
いずれ来るとは思っていましたが、ココか!って感じ。
どう折り合いをつけるのか、ドラマ部分に注目したいと思います。

前記事からTwitterで更新情報提供を始めました。
更新の時だけ見たい!という方は是非どうぞ。


・おまけ:先日のテレ朝夏祭り:トークショーレポ
楽しかった…あれ絶対整理券買ってから行くべきだわ~。待つ間暑いし。
運よくスタンディング最前に陣取れたので、出演者たちとハイタッチ出来てめっちゃ嬉しかったです。
正直FLTとかGロの素面公演とかより、役者に唯一触れ合える機会の可能性があってレアリティ高いのでは…?競争率も低いし。
死ぬまでに武田航平(生)を見れて良かった…もう思い残すことはない…できるなら音也の時に見たかったけど。
シーン再現はみーたん劇場onテレ朝夏祭りバージョン。キモ過ぎて笑ったwあれはwwwHENTAIwwwww
ほぼ8割がた武田航平がしゃべってました。アイツしゃべりすぎじゃね(歓喜)
ビルドの評価はともかくとして、単純に役者を見て楽しかったので良かったです。越智君がんばれ超がんばれ。

結木くんと横山君のトークは、シーン再現が個性的過ぎて笑いましたw
なぜか結木君が幼稚園でのしょうたくん(だっけ?)の役で、横山君が「快盗に任せればいいじゃないか」「でもお兄ちゃん警察だから~」のくだり。
横山君が(自分の人形を)「カワイイ~~~」とほっぺスリスリする横を通り過ぎる警察学校時代の結木君。
そして唐突にブチ切れて咲也に迫る圭一郎にドーナッツを押し込む松本さん「どうどうどう」圭一郎「うまい!!」テーレッテレー!
ついでに半分ドーナッツが落ちて処理に困ってたw
ちなみにこれは上層部から「やれ」「はい…」ってなったシーンらしい。
上の方々も、ファンの喜ぶシーンをよく解っていらっしゃる…!ほぼ打合せなくやったらしいけど、流石大先輩の松本さん、流石の3号っぷりでした。
変身シーン再現では、各自名乗りの後になぜか全く似てない結木君の「パトレン3号!」ちょっと似てる横山君の「パトレンX!」
カオスだったwでもめっちゃ面白かったw
あといない奥山さんをド天然扱いしてて、散々言ってるの草。
ついでに当日はルパパトぬいぐるみも全種揃っておりまして(ルパンレッドは早々に売り切れた)、無事目当ての圭一郎&パトレン1号ぬいぐるみを購入でき、ありがたかったです。

握手券2枚貰ったので2回並んだんですけど、ブルーがすげーフランクな感じでちょっと面白かったw2号はいつでも元気印でよろしい。
毎回思うんですが、握手会ではブルーと2号がおもしろすぎません?Gロも面白かったし。
作品だと1号押しだけど、握手会ではブルーと2号推しなんだよなぁ~。
なんだろ?どこも共通して2号とブルーはリアクション超いいよ?
あとイエローはどこに行っても動きと反応が可愛い。3号はキビキビしてカッコいいけど時々可愛い動きするのがポイント。
1号は堅い感じをしっかり出しつつ、ちゃんと敬礼とか返礼してくれてカッコいい。
レッドはチャラめに色々反応してくれるのがいいよね~。フレンドリ~。
いつも握手会は「いいものを見せていただき本当にありがとうございます」という気持ちで挑んでいるのですが、短い間とはいえで感謝の気持ちが伝わっていれば、観覧者冥利に尽きますね。
大友とはいえ、毎度毎度ちゃんと反応してくれる演者さんには頭が下がる思いです。ありがとう!楽しませてもらってます!!!




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