長らくこの日を待っていた…そう、10周年合わせで絶対やると思ってたから!!!

期待値的に完全にルパパトがおまけになってるあたり、思い出補正ってヤバいよね。
でも本当に楽しみだったんだ。当時チラ見しかしてなかったから、まったくリアタイで触れたことなかったし。
この年になってゴーオンジャーのガワと触れ合えるなんて、まさに奇跡。
ありがとう、ひらパー!!!で、おま!

<続く>
久々に基本情報も。

・ステージ(基本ステージは向かって正面を基準に左右を表現)
すり鉢・階段状の客席(コンクリのみ・クッションなし)
通路用の2段分の階段部分が座席になっており、センター・上手・下手の3エリアに分かれる。
エリアを分ける階段は花道になり、ショー中はキャラクターが通る。
開園後はエリアが閉鎖され移動不可となるため、開演前には着席必須。
階段より上の部分は芝生エリアとなっており、芝生エリアに座っての観覧も可能(かなりステージからは遠いが、ここから登場するヒーローもいるので場所によっては近くで見られることも)
座席にシートを敷いての観覧可だが、席取りは不可。誰か必ず席にいるようにアナウンスがある。開演後の日傘使用不可。
長時間待つ場合はクッション性の高い敷物、エアクッションなどの持参が吉。
車いす専用観覧エリアは左手最前列。
ステージ向かって左手側にオモチャの売店・ガチャガチャあり。また、ステージエリア周辺に飲食の売店もある(少し歩く)
トイレはステージを上がった駐車場入口横、またはステージ右手裏の遊具脇階段を降りた飲食店の横にある。
ベビーカー置き場はステージ向かって右手の通路脇。スタッフに案内してもらえる。
ショー開始約60分前から音楽が流れだし、握手会用商品の販売が開始。
ショー前はステージ前にて販売、ショー終了後はステージ右手奥側にて販売。
握手会用アイテムは色紙500円・カレンダー(時期による・収納用のビニール袋付)1500円・お楽しみ袋2000円。通常は色紙とお楽しみ袋のみ。カレンダーは表紙にサイン
ショーの内容によっては一部が売切れの可能性があるのでご注意を。
いずれもステージ上でサインをしてもらうため、持参して握手会列に並ぶ必要アリ。
握手会列の最終受付は壇上のお姉さんが案内してくれるので、ギリギリでも並べるが、握手会終了後、ヒーローたちからの挨拶パートがあるので、それが見たい場合は余裕をもって並ぶべし。
ルパパトの場合はルパンレッドのサイン→持ったままルパンイエロー・ブルー・X・ゲストヒーローと握手→パトレン1号のサイン→持ったまま2号・3号と握手なので、サイン物品が割と邪魔。
その際はインクで汚れてもいい肩掛けのカバンを持参し、サインをもらったらすぐ入れるのをお勧め(握手に比重をかけるならばだが…)
1~2名であれば開演前でも意外に座れるが、3人以上の座席確保は事前に座って待つ方が吉。

・あらすじ
※ゴーオン10の前日譚扱いで進行
※怪人のガワはラブルムだったので、便宜上「ラブルム」と記載

パトレンジャーに追われるラブルム。ルパンXによってコレクションを回収されたラブルムを倒そうとするパトレンジャーたちに、待ったがかけられた。
登場した黒づくめの男は特別警察のガラタ。
ガラタは「戦隊活動禁止法」により、パトレンジャーの活動を禁止すると宣言する。
驚くパトレンジャーらをしり目に、これ幸いと逃げ出すラブルム。
追おうとする1号に対し、ガラタは状況を説明。
時の総理大臣・野泉進一郎により実施された「鎖国バリア」により、異世界からの侵略者を防ぐことに成功。世は平穏を迎えていた。
一方、鎖国バリアの実施時に自爆テロを起こした炎神戦隊の一人・須藤大翔の影響で、「戦隊活動禁止法」が制定される。
現状では施行されていないが、その事前準備として、パトレンジャーら国家所属の戦隊は早々に活動を禁止されたのだと告げるガラタ。
承諾しかねる1号に、戸惑う2号、3号。異世界からの残党の処分は、今後特別警察が引き受けるという。
しかし、ラブルムの被害を見逃せず、国家に逆らうつもりかと脅されながらも1号はその場を離脱。
追おうとする2号3号Xに対し、ガラタは「内々に済ませるために」とNチップなるものを3人に手渡す。
Nチップは装着すると、通信だけでなく様々な部分で情報を共有できるアイテムだという。
ガラタの言う通りNチップを装着する3人。しかし、ガラタがアプリを起動すると3人は洗脳状態に陥ってしまう。
「内々に済ませるために、1号を倒せ」と言われ、1号を追う3人。

逃げたラブルムを追って金庫を開けるルパンレッド。しかし金庫は空。
対峙するラブルムとレッドの前に1号が現れる。
ラブルム・レッドに対して銃を向ける1号。彼らには鎖国バリア発生装置破壊の容疑がかかっているという。
ラブルムは異世界との通信・往来が不可のため装置を破壊しようとしており、レッドらもまたコレクション収集のために異世界とのつながりを回復させようとしていた。
目的のために平和を犠牲にするのかと怒る1号。
しかしそこに、2号と3号が現れ、「国家反逆罪で処分する」と1号らに銃を向ける。
突然のことに戸惑い、仲間の銃撃によって傷つく1号。それを見たレッドは1号を引き連れて逃亡。
それを追う2号・3号。
残されたラブルムが戸惑っていると、ガラタが登場。
鎖国バリア発生に不満を持つラブルムはガラタに攻撃するが、それを軽々と受け止めるガラタ。
そしてガラタはラブルムに取引を持ち掛ける。
特別警察の一部は人間ではなく、ジャンクワールド(異世界)で生まれたエレキ族ゾンタークであると告げるガラタ。
我々に協力すればギャングラーのみ異世界との往来を許可する、それがボスの座軽傷に優位に働くのではといわれ、ラブルムは協力に同意。
甘言をもてば簡単に人心を操れることにほくそ笑んでいるガラタの背後から、Xが登場。
1号を追うよう言われ、Xはその場を去る。

逃げたレッドと1号。レッドは2人の異常な状態にどういうことかと1号に詰め寄るが、まったく状況がわからないと突っぱねる1号。
1号は人々を守るためとはいえ、守るべき法と国に逆らう自己矛盾に悩む。
レッドの側は、ブルーとイエローが特別警察にやられて療養中だと告げ、特別警察の捨て身の行動の異常さに恐怖を感じていた。
そこに2号と3号が登場。1号とレッドに容赦ない弾丸を浴びせる。
応戦できない1号は、2号と3号を説得しようとして大きなダメージを追う。
レッドは2号らに銃撃を浴びせるが、2号たちは自分たちが傷つくことをものともせずレッドに応戦。
特別警察の隊員たちと同じ、自滅的な行動に違和感を覚えるレッド。
そこへラブルムとガラタが登場。
ギャングラーと手を組んだ特別警察に驚きを隠せない1号。
国家に反逆した罪でやられている1号を嘲笑するガラタに、「こいつがなんででそうなったと思ってる」とキレるレッド。
そこにXが登場し、「逃げるか倒されるか、どちらがいい?」と詰め寄る。
レッドは1号を抱え逃亡。
追おうとするラブルムに対して誤射するX。
Xは洗脳が十分でないと再度アプリで洗脳を強化されてしまう。
レッドらを追う2号たち。
そしてガラタは野泉大臣、真の名をノイーズンというゾンターク首領に作戦の状況を伝え、高笑いするのだった。

傷ついた1号を抱えながら、敵の追っ手に応戦するレッド。
1号は、国にも法にも仲間にも見放され、自暴自棄になってしまう。
自分の正義の拠り所を失くした1号は、レッドから手渡されるVSチェンジャーを受け取ろうとしない。
そんな1号に対して、レッドはたとえ快盗から国家反逆者に格上げされようとも、目的を必ず果たすと1号に告げる。
自分たちが快盗である限り、お前が警察であり続け無ければならないと喝を入れるレッド。
そしてレッドは、1号に「お前が本当に守りたいものは、国でも法律でもなく、目の前にいる人々だったんじゃないのか?」と問いかける。
その言葉に、VSチェンジャーを手に取る1号。
二人の前に再び立ちはだかる2号3号、そしてラブルム。
応戦しようとするレッドを押しのけ、「俺の問題だ」とレッドをかばうように立ちふさがる1号。
逃げろと言われるが、1号の代わりに応戦するレッド。
そこへやってきたXが、ラブルムを牽制し、2号と3号のNチップを奪う。
Nチップに対策をしたうえで、あえて操られたフリをして潜入捜査をしていたX。
特別警察の内情を説明するX。事実を知り驚く1号。
1号は2号、3号とともにラブルムへの対処を決め、特別警察はXとルパンに任せることを決める。レッドとXは特別警察を追う。
3人でラブルムと応戦。勝利をおさめ、1号は快盗たちの成功を祈るのだった。

2号たちに着けたNチップの反応がなくなったことに焦るガラタ。
そこへ次元の裂け目を細工して登場したヨゴシュタイン。ガイアークの面目躍如とばかりにガラタと小競り合いをしている最中、ルパンブルーとルパンイエローが登場。
銃撃によりガラタのスマホが破壊される。
Xからの情報を得てスマホ破壊に成功したブルーらはガラタを攻撃。
合わせて攻撃されるヨゴシュタインは「我は敵じゃないナリ」と焦る。
「その悪人面で?」と疑問視されるものの、「人を見かけで判断しては良くないナリ」と手助けを申し出る。
しかし結局次元の裂け目が閉じかけてしまい、(キタさん早過ぎと文句を言いつつ)特に何もせず退場。
レッドとXも合流し、ガラタを迎え撃つ。
しかし、ゾンタークの怪人に変身したガラタは強く、苦戦するルパンたち。
そこへ、手助けにやってきたゴーオンレッド。驚くルパンたち。
指名手配犯のテロリスト扱いは間違っていると指摘しながら、「そこまでだぜ!ガイアーク!」「いやガイアークじゃないし」「俺が来たからには百万円だぜ!!」X「百人力かな?」と突っ込まれつつ戦闘開始。
ルパンらとゴーオンレッドの活躍により、ガラタは敗北。無事勝利を収めるのだった。
そして、パトレンジャーらが合流。ゴーオンレッドの姿に驚くが、ゴーオンレッドが特別警察が怪しいと捜索していたことを知る。
1号は野泉大臣から「戦隊活動禁止令」よりパトレンらを除外し、ルパンらの処遇もパトレンらに一任するという命が下った旨を説明。
慌てて事態を収拾したような事態に首をかしげるX。
その様子を見て、もともと特別警察に追われているゴーオンレッドが以降の調査を引き継ぐと宣言。彼には警視庁にも仲間がいるという。
立場上、これ以上特別警察に警戒できないルパンとパトは、いざというときの協力を申し出つつ、ゴーオンレッドを見送る。
「俺に任せてくれ!ギャンブラーは任せたぜ!」「いや違うし…」と去っていくゴーオンレッド。
そしてパトレンジャーとルパンレンジャーの関係は今までと変わらず、追う追われる関係となった。
レッドと1号の間に生まれた、敵味方を超えた理解を互いに感じつつ去っていく1号。
改めて自分たちの願いを叶えるための覚悟を決め、ルパンレンジャーたちもその場を去るのだった。


・感想
正直あらすじどんどん長くなってるのマジキツイ。これまとめるだけで死ねるー!でもたーのしー!(ちょっとラリってる)
みんなー!!ゴーオン10、見てくれよな!!!!という熱い情熱を感じる話でした。見てない人でも全然オッケーという方向性で持ってくるとは…ひらパー…恐ろしい子…!!
そして本編がない分、パトレン1号とルパンレッドの心の交流を強火で押し出してくるファン殺しの展開なのホント凄い。
失意の圭一郎に対して、自らが目標となって喝を入れる魁利が熱過ぎるわ…素面の時と真逆の展開なのホント好き。そしてそんな展開を非公式なのにやっちゃうひらパーの凄さが凄い(語彙力の紛失)
一体どんな話になるのかな?と思っていて、カーレンジャー回(ジュウオウの時。ほぼ9割カーレンで構成されてた)のような形になるかと思いきや、今回は9割ルパパト、1割ゴーオンだった。
でもこんなん見たらもうゴー10見るしかないやん…?みたいな内容だったの草。
走輔=ゴーオンレッドの出番があまりに無さ過ぎて心配になっていたのですが、その理由は後述。
そしてスペシャルゲストがヨゴシュタインで笑ったwなんでお前なんだよwww
正直握手会にも出てくるのでは?と思ったのですが、さすがにそれはありませんでした。出てきてほしかったなぁ。
でもなんかすごく自然にゴーオンVSルパンVSパトレンでしたね。
ルパパトファンも満足、ゴーオンファンも満足のショーでした。
行ってよかった!!!!またゴーオン10見なきゃな!!!!!

・握手会
本編のゴーオンジャーの出番短かったよね?なんでかな?と思っていたそこの君、答えは握手会だ。
ルパンとパトが全く普段通りのサービス精神で握手しているにもかかわらず、ゴーオンレッドのサービス精神の前ではかすんでしまうレベルなのホントに笑ったw
動きすぎ迎えに行き過ぎ反応良すぎwww
握手会のサービスっぷりを見て、「ああなるほどゴーオンレッドは握手会が本番だったんだなぁ」と納得しました。舞台上でファンより(物理的に)うるさかったの、ゴーオンレッドだと思うw
レッドだけであの動き…ゴーオンジャーの時の握手会は、演者にとっては地獄並みのサービスが要求されていたのでは…と10年前に思いをはせざるを得ません。行きたかったぁ!!!
それはともかく、登場早々暇ならリクエストに応えてポーズキメまくり、キッズは待つのではなく迎えに行って握手(思いっきり肩を入れて手を差し出す)というフレンドリーさ。そしていつもの中腰ポーズでお出迎えw
おかげさまで走輔の決めポーズはほとんどコンプリートしたんじゃないか?キメキメだぜ!!
正直ショーにもほとんど出てこなかったし、10年も経ってるしで、一部の大友以外には「なんだあの元気のいい、やたらフレンドリーな赤い人は…」ぐらいに思われていたかもしれない。
でも概ねキッズにも好評っぽかったので、多分走輔は今でもキッズたちにはヒーローとして通用するんじゃないかなと勝手に思っている。
(なお、私の姪甥はゴーフォン他ゴーオン玩具で狂おしいほど遊んでいる)
最近ルパパトのノリに慣れてたけど、「ああ、ああいうのが戦隊ヒーローっちゃ戦隊ヒーローよなぁ」と、よくわからない納得感がありました。
かといってルパパトの面々が塩対応だったわけじゃなく、いつも通りのサービス精神旺盛な握手会でした!ノエルさんとの会話マジ面白かったw(後述)
とりあえず伝えたいのは、ゴーオンレッドの握手会は最高。とりあえず最高。
正直ゴーオンジャーのヒーローショーがあったら北海道でも沖縄でも行く…。
ああホンマタイムマシーンあったら10年前に戻りてぇ…!!!

そして握手会の個人的レポート。
・握手会物品を1回目販売で買うとき、「色紙4枚で!」といったら「四枚で?!」と元気よく驚かれたけどスルーしてもらった。お兄さんたちありがとう。
(貴重なゲストの時は2回並ぶ大友ならではの行動。2枚ずつ使う。正直何回でも並びたいけどそれは流石に迷惑なので…)
・握手会に登場したゴーオンレッド、早々に決めポーズ連発で場を沸かす。ちなみにショーに登場した時、悪役がダダかぶりだったのに気付いたのか、こっそりしゃがんでくれたのには感謝だった。おかげでスモークバックの写真撮れました!!
・ちょっと離れた位置にいるお母さんの前にダッシュで立ちふさがり握手を求めるゴーオンレッドワロタw握手が重いwww
・1回目、レッドのサイン後に色紙をバッグに入れようとしてもたついてイエローを焦らせてしまった。申し訳ない。
・1回目、「ゴーオンレッドに会いに来ました!!」と言ったら肩を抱いて抱き寄せてくれたゴーオンレッド。ありがとう。マジ感謝感激雨嵐。
ついでにそのあと一緒に並んでた方はゴーオンレッドの握手の勢いで色紙が飛んでいってたw焦るwww
・1回目がちょっと遅く並んだせいで、2回目はまた来ちゃったイタイ人感がスゴかった。反省。
・2回目、ノエルの反応が「…おや?君、さっきも見かけなかったかな?(アテレコ)」というリアクション過ぎて笑ったwすまねぇwすまねぇwww
実際問題、今回は2回目以降、Xと確実に会話できてたと思う(覚えられてたせいで3回目、4回目も同じようなリアクションされて草)
握手会でこんなに意思疎通ができたと感じたのは初めてかもしれん。
意外と覚えているものなんだなということが分かり、下手なことは言えねぇなと気を引き締めました。
・2回目、流石のゴーオンレッドも「こいつまた来たぞ」的なリアクションで笑ったw
でも悔いなく握手できて良かったです。
・2回目の握手会登場冒頭でゴーオンレッドと握手するX。「いやお前じゃねえし!」とゴーオンレッドに突っ込まれる。
・2回目の握手会終わり、パトの方に並んで「いやお前あっち」と促されるX。小芝居が効いてる。
・3回目、流石に覚えていないだろうと思ったら、Xが「やっぱり君さっきもいたよね?」みたいなリアクションで忘れられてなかったのは面白かった。申し訳なさ過ぎるw
・3回目、「来れて良かった!!」と伝えると肩を叩いて応えてくれたゴーオンレッド。相変わらず握手の握力が力強い。
・4回目はサイン中以外の各メンバーに個別の感謝とメッセージをお伝えしつつ(毎回サイン中のレッドは文字がゲシュタルト崩壊しそうになっているので声がかけられない)
やっぱりその場所その場所で中の人によって多少の個性があるので、その件について伝えられてよかったです。
2号の銃の構えがカッコよかった!と言ったら、やってくれてうれしかったw
ひらパーのXの優雅さは非常に見どころなのですが、握手会でも存分に発揮されてました。結局Xの中の人的に、私は「4回並んだやべー奴」で記憶されているのだろうかw
でもXの対応凄く良かったです。大友にも優しい。ありがてぇ!
・4回目、ゴーオンレッドに「マッハ全開!したい」と伝えると全力でやってくれた。生マッハ全開、いただきました!ありがとう!!!!

楽しすぎて正直なにしゃべってたか記憶飛んでる部分もあるし、アワアワしてるだけだったかもしれないけど、確実に楽しかった。
ゴーオンレッドに会えたのは本当に僥倖だった…2回ずつ握手できて良かったなぁ。
お恥ずかしい話ではあるのですが、後悔するより良かったです。
握手会ぐらいしかショーの中の人には感想を伝えられないから、貴重な時間だよね。
ショーも楽しかったし、握手会も超絶楽しかった。
本当に行ってよかったです。ひらパーのショーステージには感謝しかないホント。


現場ではお二方と合流して待ち時間に特撮トークに花が咲きました!そっちもめっちゃ楽しかったです!
個人的にはルパパトの販促ネタで、「大剣人ズバーン的にルパンマグナムが活躍すればいいのでは?」という話題が意外と盛り上がったなと。
「ルパーン!」って言いながら給仕するルパンマグナム(認識障害機能で見た目ルパンマグナムなのに人に見える設定)が魁利の仕事を奪い、そしてうっかり国際警察にも潜りこんで咲也のお茶くみを奪い、魁利と咲也が共闘的な。
浦沢時空でいいから…誰か…脚本書いて…


冷静に見たら長すぎて引くぐらいのレポートになってしまった。
でもとにかく楽しかったんです!!!それが一番!いいことじゃないかな!!!!(無理やりまとめ)

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